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佐藤の主な研修先日本たばこ産業(株)
ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング(株)
パナソニック株式会社
岩谷産業(株)
(株)野村総合研究所
(株)マルハン
協和発酵キリン(株)
日本ATM (株)、外資医療コンサルティング、大手印刷会社、 大手造船会社、中堅IT関連会社、機械工作メーカーなど多数

 

 

  • 社員の態度が悪く、やる気がない
  • 指示を待っている。指示されたことしかやらない。
  • 問題が起こっても「あいつが悪い」「こいつが悪い」
    他人を責めるばかりで解決のために動こうとしない
  • 仕事の遂行に必要な情報を入手しても
    当事者に教えないため業務が停滞してしまう。
  • プロジェクトを立ち上げても、尻すぼみになり中々上手くいかない
  • コミュニケーション不足でミスが起こってしまう。
  • 社員に仕事を任せられないので社長自らがやってしまう。
    その結果社長ばかり仕事を抱え込んで忙しい。
  • 社長が1人で頑張っている感じがして孤独。
  • 社員と会社の目指す理想の未来が共有できず、生産性が上がらない。

 

 

 

人間関係が改善。本当にやりたいことに集中できます。



佐藤さんに出会う前の私は
自分が人に対して抱いてる気持ち・感情が、
人のせいだと思っていました。

例えば、
依頼していた仕事の納期を
相手が守れなかった場合などは
悪いのは、自分ではなく、
相手の方だと思っていたのです。

そうすると相手を責めてしまいますし、
いい気分ではありません。

自分の気持ちを乱すことで
知らない間に自分のエネルギーを
消耗してしまっていました。

人間関係は自分ではうまく出来ているし、
自分のことをいい人間だと思っていました。

一方では何かがおかしいと感じてこの人間関係のモヤモヤを解決したいと思っていました。

最初に佐藤さんからセミナーに誘われた時は
はそんなに簡単に自分の心のあり方や人間関係が改善するとは

思っていませんでしたが、

佐藤さんがこんなに情熱を傾けているコンテンツなので、
何かあるに違いないと考え、参加を決めました。

「箱」セミナーを何度も受けるうちに人間関係のメカニズムを理解できるようになり、

自分の感情と客観的に向き合いコントロールできるようになってきました。

目の前で起こっている現象の多くのことを自らが引き起こしていることに気づき、
解決のために行動することができています。

人に優しくなり、感謝するようになりました。

「箱」の考え方自体はとてもシンプルに実践しやすいようにまとめられていて、

この日常の中で起きるトラブルを解決する優れた治療薬であり、
予防薬、ワクチンと言えます。

自分が自動的に「箱」に入る罠があることを理解することで
人間関係改善のドクターは、自分自身であると気付けるようになります。

そして、心の状態が安定することで、消耗していた気力・体力も改善し、
本当にやりたいことに集中出来ます。

すべての人に紹介したいのですが、
組織のリーダーや経営者には、特におススメします!

 

人生が間違いなく豊かなものになります。



よかれと思って親切にしているのに
部下から不平や不満を言われる。

家族のためにと思って
一所懸命に働いているのに妻から
不平や不満を言われる。

職場でもイライラ、家庭でもイライラ。

「これ以上ないくらい
『よい人間』であるはずの自分が、
何故こんなにもイライラしなければ
ならないのか?」

と、日々悩んでいました。


心を穏やかにする本を読んだり、会社の研修で習った交流分析の考え方に従って相手を認めるようにするなどの努力をしてみましたが、一向に改善されません。
そんな時、
会社の研修に「箱」セミナーを導入することになりました。

人事担当者である私がまずセミナーの内容を知っておく必要があると思い、受講したのです。

「箱」セミナーに参加してまず実践したことは
「人を人として見る」ということです。

どんな人にも過去に乗り越えてきた苦痛や困難、現在直面している悩み、
今後の目標や夢があると考えることで、
相手に対してイライラしなくて済むようになりました。

また、

人間関係の悩みの原因は自分にあると気づくことができました。

そのことによって私の人との関わり方が変わったので、
部下との関係も、妻との関係も円満になり、うまくいくようになったのです。

箱の考え方は本当に大切なことだと感じています。
これを知って実践することは、人生を間違いなく豊かなものにしてくれます。

ただ、セミナーを1回受けただけでは理解も実践もできませんでした。

何度も学び、実践を重ねることで身についていくものだと思います

 

人間関係においてとても大切な考えです。




独立前に勤務していた会社の社員研修で「箱」セミナーを受講しました。

これまで自分を正当化することを
たくさんやってきたことに気づき、
自分がいつの間にか人を
傷つけていたことにハッとしたときは、
胸が痛くなりました。

家族や子供にまでも
不快な思いをさせてしまったと
反省しました。


そして研修後に家に帰ったときには妻と子供にイヤな想いをさせて申し訳ないと謝りました。

この行為自体が「箱」に入っている状態かもしれませんが、
うまくいかないこと、面倒くさいこと、やりたくないことがあると

自分を正当化して、
妻や子供をモノのように扱っていたのではないかと悔やまれ、とてもショックでした。

学びを実践するうちに自分に素直に行動するようになりました。

かっこつけたり、偉ぶったり、わがままをしたりせず、
湧いてきた気持ちをそのまま受け入れられるようになりました。

そのうえで誰かに相談したり、相手の話をよく聞くことができるようになっています。

社員研修ではありましたが、これを受講していなかったら
今の自分や家族はどうなっていたか恐ろしく感じます。

「箱」の考え方を知ることができてとても良かった。
本当に感謝しています。

会社でも、家族でも、人間関係においてはとても大切な考えだと感じています。

何となくいつもイライラしてしまう人、
自分はこれだけ頑張っているのに想い通りにならないことに腹立たしい人、

こうあるべきと自分にとても厳しい人、
思ったことを口にするのが苦手な人におススメしたい内容です。

 

今この文章を読んで下さっているあなたは、
社員
/部下と一緒に
会社の理想の未来が実現することを
願っておられると思います。

そのため、
社員
/部下の成長のために
様々なリーダー研修に参加して
スキルを学ばれているのではないでしょうか。

ところが、せっかく学んだスキル、

例えば
社員・部下にToDoリストを作成させたり、
タイムマネジメントを教えてみても

一向に社員の成長、
生産性の向上につながらず
徒労感を感じておられませんか?

もし、あなたがこのような状況に
なっておられるとしたら

もしかしたら不安定な土台の上に
スキルを積み重ねておられるのかも
しれません。

リーダー研修で学んだことが現場で機能しないのは・・・

いくらスキル(やり方)を学んでもどういうスタンス(あり方)で相手と関わるのかという
土台の部分が整っていなければせっかく学んだスキルを活かす事はできません。

安定した土台の部分(あり方)
を構築することが改善の大きな
第一歩となります。

 


「箱」と言われてもなんのことかわからないと思いますので、
ここで「箱」についてお話します。

この「箱」セミナーは

アメリカ・ユタ州にある
「アービンジャー・インスティチュート」という研究所が開発したセミナーです。

この研究所では法律、経済、哲学、教育、心理学などあらゆる分野の専門家が一堂に会して
組織内の人間関係を解決して収益性を高める研究が行われてきました。

そこでは「箱」という例え比喩を使って組織やチームが陥っている状態を表現しています。

この「箱」の考え方は世界20カ国の時代をリードする企業で採用され、大きな成果を上げています。

 


『箱セミナー』は世界中で大手企業はもちろん、中小企業でも
チームワークが向上することで自社の成長および、ビジョンの実現につながると考えている
経営者から何度もリピートで依頼されているセミナーになります。

その理由を動画でお話いたいますのでご覧ください

動画で話しているように企業の成長・発展のために重要なのは
『人材つまり人』なのです。

また、同時に企業の成長・発展を阻害いるのは
『働いている人たちの人間関係』なのです。

『箱セミナー』は人間関係の原因になっている

『箱』という概念を使って、問題を認識して、人間関係を一気に解決出来るセミナーなのです。
人間関係が良好になって企業は成長・発展を飛躍的に出来るように変わります。

ぜひ、御社でも人間関係で起こる問題を解決して、理想の企業に発展させませんか?

 



私もあなたと同じように職場の人間関係に頭を抱え 悩んでいた時代がありました。

そこで様々なスキルやテクニックを習得し 改善しようと試みましたが、
ほとんどが 失敗に終わるという結果だったのです。

そこで出会ったのが「箱」です。
このセミナーを受け数々の問題の原因となる 「自己欺瞞」というメカニズムを知りました。

そして、行動を変えるアプローチがうまくいかない 本質的なことを鮮明に理解できたのです。
それが、自分の小さな「箱」から脱出する方法です。






2日間で「箱」の基礎から「箱」から出る方法
そしてあなたが職場でそれをどのように実践していけばいいのか、
あなたの職場に合わせた実行可能な具体的なアクションプランを手に入れることができます。

あとはそれを実行するだけです。
少し解説しますと、無料メール講座で扱った
「心の持ち方」「自己裏切り」に加えて、私たちが陥りやすい「箱」の傾向があるんですね。
それは図のように「4つの箱」と呼ばれているものです。

私たちは無意識のうちにこれらの4つの「箱」のワナにどっぷりはまっているんです。
さらにあなたの「箱」が周囲にどのような影響を与えているか?
あなたが箱に入ることで周囲の人も「箱」に入れてしまう……。
それを「共謀」と呼びます。そしてそれが恐ろしいことを引き起こす……。
本当に恐ろしい……、でも、大丈夫!

1日目の最後は、「箱」から出る方法をしっかりと体感していただきます。
「箱」から出るプロセスは4ステップです。
ちなみにその初めのステップは メール講座やメルマガでも何度もお伝えしている
”「箱」の中に居ることに気づく”
なんです。

2日目は、実際に「箱」から出て職場で

  1. 難しい部下とどう向き合えばいいのか?
  2. 理不尽な要求をしてくるお客様にどう接すればいいのか?
  3. 同僚には?
  4. そして、上司には?

を学びます。
これはあなたを中心として職場での一般的な関係性を表したものです。

もちろん部下がいない方もいます。 自分が経営者で上司がいない方は、 株主や重要顧客を上司と見立てます。
そして基本的にこの4つの方向の関係性において 具体的にどうすればいいのか、
あなたの職場の状況に沿って実行可能なアクションプランを作成していきます。
実行可能なアクションプランを手にしたあなたは職場に戻り、翌日からそれを実践していくだけです。

いかがですか?

少し、イメージが浮かびましたか?

これが、 ”箱Choiceセミナー・スタンダード【職場編】”です。
2日間の内容は以下の通りです。

このように2日間で人間関係が劇的に変わるための仕組みを理解していただき、
実際にセミナー後はみるみる人間関係が向上していき、

組織が成長・発展していく企業が世界中に生まれていることから
箱セミナーは世界中で現在も開催され続けています。

社員とコミュニケーションが円滑になり関係がうまくいくようになりたい。

社員とともに理想の未来に向かって一丸となって取り組むことで
生産性を上げたい。

お互いを尊重しあえるようになりたい。

社員が成長し、仕事を任せられるようにしたい。

社員が目標に向かって自主的に行動するようになる。

社員が楽しく仕事に取り組め、
活気に溢れている会社にしたい。

自分のことだけでなく
社員/部下も幸せにしようと頑張っているリーダー。

困難と思えることにもじっくり向き合えるリーダー。

自らを高め、人間的に成長することで社員/部下を
育成できる器になろうとしているリーダー。

大学卒業後ソニー株式会社に入社。
エンジニアとして研究・開発に8年ほど従事。
その後労働組合の執行部で中央書記長、
中央執行委員長を歴任。

自らが選択するのではなく、
人から勧められてやる羽目になったことを
一生懸命取り組むことで自分の可能性が
広がることを経験する。

2004年から人事マネージャーとして研究所を担当。
産業カウンセラー、コーチングの資格を取り
主に技術系人材の採用評価、人材育成、
キャリアアドバイス、組織運営など人事全般に携わる。

社内のマネージャーや社員数百名との面談や社内向けマネジメント研修の
ファシリテーターも行う。

2007年 人事マネージャーとして部下との関係や
問題を抱えた職場への対応に悩み苦しむ。

その時に
人間関係の問題を主体的に解決するメソッド「箱」、

自分がワクワクしてやりたいことを見つける「ソース(SOURCE)」

といった人生でかけがえのないコンテンツと出会う。

2008 年 自分に起きた変化をより多くの人にも
体感して欲しいという思いから独立。

2009年 師匠であり、メンターとなる福島 正伸氏と出会う。

クライアントの可能性を本人以上に信じ自身が見本を示しながら応援する
「自立型人材育成」法を学ぶ。

「箱」との親和性も高く、ともに自身の核となっている。

2016年  和仁 達也氏のキャッシュフローコーチメソッドを学ぶ。

クライアントのビジョンの実現を資金面からサポートする
スキルと新たな仲間たちも得られている。

2021年 キャッシュフローコーチ協会MVPコンテストチャンピオンとなる。

現在は大手企業の企業研修や中小企業のコンサルティングを通して
組織の人の問題を解決することで企業の生産性アップに貢献している。

株式会社プロジェクト・ワントゥーワン代表取締役


アービンジャー公認ファシリテーター(箱Choiceセミナー)

福島正伸認定自立型人材育成インストラクター

(財)生涯学習開発財団 認定プロフェッショナルコーチ

MBTIÆ︎認定ユーザー、産業カウンセラー

日本キャッシュフローコーチ協会認定キャッシュフローコーチ

研修・セミナー実績

日本たばこ産業(株)ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング(株)

パナソニック株式会社 岩谷産業(株)(株)野村総合研究所

(株)マルハン 協和発酵キリン(株)日本ATM(株)

外資医療コンサルティング、大手印刷会社、大手造船会社

中堅IT関連会社、機械工作メーカーなど多数

 

私は今まで何百回も「箱」セミナーをやってきて気づいたことは
箱に入っていない人はほぼいないということです。

どんな偉い人でも上の役職の人でも、
ともすれば上の役職の人ほどこうあるべきみたいな「箱」に入っていてそれに気が付かずにいます。

そのイメージを脅かされそうになるとハラハラドキドキしてストレスを溜めています。

人は本来、困っている人がいたら助けたいと思うし、
心配して何かしてあげたいと思う心を持っています。

でも、「箱」に入っているとそれをしない理由を探し始めまてしまいます。

私が思うに、人が「箱」に入る時はその人に余裕がない時だと感じています。

人は「箱」の外の存在であるべきですし、「箱」の外にいられるはずなのに

役割だとか立場だとか状況に応じて「箱」に入ってしまいます。

本来のあなたに戻っていれば間違った選択はしません。

職場の中のいろんな無理難題ふっかけられたりして

余裕がなかったり、
もう納期が迫ってきたりしてるときに

相手を尊重できなくなってしまい、
知らないふりをしてしまいます。

本当に本来のあなただったら手を差し伸べるはずです。

たとえその選択を間違えたとしても

「箱」から出ていれば「あっごめんなさい」と謝って修正していけるはずなんですよ。

でもそれができないわけです。

相手のせいにしたり、環境や状況のせいにしたりついつい言い訳をしてしまいます。

でも、自分でも本当は答えがわかっているからそれで苦しいんですよね。

一回間違ったことを正当化してしまうとそこを「ごめんなさい」と謝って修正をしないかぎり
どんどん上塗りをしないといけなくなります。

はじめはこんな小さいハリボテなのにどんどん大きいハリボテになってしまいます。

実態はそこにはないのです。

だから本来の素の自分に戻ればいいのです。

現場をみると技術的な課題ではなくて人とか組織間の確執とかで問題が起こっていて生産性が落ちています。

みんな疲弊していたり、
共謀状態といってお互いが「箱」に入りあっている状態で足をひっぱりあっています。

お互いに共通のゴールを知っているはずなのにそっちに向かわないようなことをし始めるんです。

だから
「うわ、なんだよ、生産性をあげろって言っているけど現場をみるととんでもないじゃん」
ということになってしまいます。

技術的な問題ではなくて、人の問題で生産性を損ねている、
組織とかチームの成長発展を妨げているのです。

組織が成長発展したり今後も成果をあげ続けるには人が大事だってみんなわかっているはずなのに、
それを阻害しているのも人ですよね。

私はそこの部分のOSを入れ替えたい、というか修正して
みなさん楽になって本来のエネルギーを本来の業務に集中できるようにしたいのです。

そうしないと生産性は上がらないのです。 

箱」から出られると特徴的なのは相手の背景を思いやることができるようになることです。

「箱」に入っていると目の前の人のことを非難の目でみてしまいます。

「箱」から出るとその人の背景とか経緯に少し思いを馳せられるようになります。

道を歩いている人も

「私こういうことで苦しんでいます」

「こういうこと背負ってます」

とか言わずに平気な顔して歩いていますけど、

人それぞれやっぱり何かしら抱えて
「懸命に生きているんだな」と
「箱」をやっていると感じることができます。

あんなに強がっている人も弱いところあるし、
恥ずかしいところ、見せたくないところがあるし

だから

人間臭さというところに触れられます。

思いを馳せることで優しくなれ許容し、受け入れることができます。

僕自身そういうことに触れることで「箱」から出してもらえています。 

 一緒に「箱」について学び実践して良好な人間関係を作り、同じ目標に向かって
チームで取り組める組織作りをしていきませんか?

 

 

 

アービンジャーの詳細へ。
講師についてはこちら。

※画像をクリックして頂くと
登録フォームに移動します。

 

 


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佐藤の主な研修先日本たばこ産業(株)
ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング(株)
パナソニック株式会社
岩谷産業(株)
(株)野村総合研究所
(株)マルハン
協和発酵キリン(株)
日本ATM (株)、外資医療コンサルティング、大手印刷会社、 大手造船会社、中堅IT関連会社、機械工作メーカーなど多数

 

 


社員の態度が悪く、やる気がない

指示を待っている。指示されたことしかやらない。

問題が起こっても「あいつが悪い」「こいつが悪い」
他人を責めるばかりで解決のために動こうとしない

仕事の遂行に必要な情報を入手しても
当事者に教えないため業務が停滞してしまう。

プロジェクトを立ち上げても、尻すぼみになり中々上手くいかない

コミュニケーション不足でミスが起こってしまう。

社員に仕事を任せられないので社長自らがやってしまう。
その結果社長ばかり仕事を抱え込んで忙しい。

社長が1人で頑張っている感じがして孤独。

社員と会社の目指す理想の未来が共有できず、生産性が上がらない。

 

 

 

人間関係が改善。本当にやりたいことに集中できます。



佐藤さんに出会う前の私は
自分が人に対して抱いてる気持ち・感情が、
人のせいだと思っていました。

例えば、
依頼していた仕事の納期を
相手が守れなかった場合などは
悪いのは、自分ではなく、
相手の方だと思っていたのです。

そうすると相手を責めてしまいますし、
いい気分ではありません。

自分の気持ちを乱すことで
知らない間に自分のエネルギーを
消耗してしまっていました。

人間関係は自分ではうまく出来ているし、
自分のことをいい人間だと思っていました。

一方では何かがおかしいと感じてこの人間関係のモヤモヤを解決したいと思っていました。

最初に佐藤さんからセミナーに誘われた時は
はそんなに簡単に自分の心のあり方や人間関係が改善するとは

思っていませんでしたが、

佐藤さんがこんなに情熱を傾けているコンテンツなので、
何かあるに違いないと考え、参加を決めました。

「箱」セミナーを何度も受けるうちに人間関係のメカニズムを理解できるようになり、

自分の感情と客観的に向き合いコントロールできるようになってきました。

目の前で起こっている現象の多くのことを自らが引き起こしていることに気づき、
解決のために行動することができています。

人に優しくなり、感謝するようになりました。

「箱」の考え方自体はとてもシンプルに実践しやすいようにまとめられていて、

この日常の中で起きるトラブルを解決する優れた治療薬であり、
予防薬、ワクチンと言えます。

自分が自動的に「箱」に入る罠があることを理解することで
人間関係改善のドクターは、自分自身であると気付けるようになります。

そして、心の状態が安定することで、消耗していた気力・体力も改善し、
本当にやりたいことに集中出来ます。

すべての人に紹介したいのですが、
組織のリーダーや経営者には、特におススメします!

 

人生が間違いなく豊かなものになります。



よかれと思って親切にしているのに
部下から不平や不満を言われる。

家族のためにと思って
一所懸命に働いているのに妻から
不平や不満を言われる。

職場でもイライラ、家庭でもイライラ。

「これ以上ないくらい
『よい人間』であるはずの自分が、
何故こんなにもイライラしなければ
ならないのか?」

と、日々悩んでいました。


心を穏やかにする本を読んだり、会社の研修で習った交流分析の考え方に従って相手を認めるようにするなどの努力をしてみましたが、一向に改善されません。
そんな時、
会社の研修に「箱」セミナーを導入することになりました。

人事担当者である私がまずセミナーの内容を知っておく必要があると思い、受講したのです。

「箱」セミナーに参加してまず実践したことは
「人を人として見る」ということです。

どんな人にも過去に乗り越えてきた苦痛や困難、現在直面している悩み、
今後の目標や夢があると考えることで、
相手に対してイライラしなくて済むようになりました。

また、

人間関係の悩みの原因は自分にあると気づくことができました。

そのことによって私の人との関わり方が変わったので、
部下との関係も、妻との関係も円満になり、うまくいくようになったのです。

箱の考え方は本当に大切なことだと感じています。
これを知って実践することは、人生を間違いなく豊かなものにしてくれます。

ただ、セミナーを1回受けただけでは理解も実践もできませんでした。

何度も学び、実践を重ねることで身についていくものだと思います

 

人間関係においてとても大切な考えです。




独立前に勤務していた会社の社員研修で「箱」セミナーを受講しました。

これまで自分を正当化することを
たくさんやってきたことに気づき、
自分がいつの間にか人を
傷つけていたことにハッとしたときは、
胸が痛くなりました。

家族や子供にまでも
不快な思いをさせてしまったと
反省しました。


そして研修後に家に帰ったときには妻と子供にイヤな想いをさせて申し訳ないと謝りました。

この行為自体が「箱」に入っている状態かもしれませんが、
うまくいかないこと、面倒くさいこと、やりたくないことがあると

自分を正当化して、
妻や子供をモノのように扱っていたのではないかと悔やまれ、とてもショックでした。

学びを実践するうちに自分に素直に行動するようになりました。

かっこつけたり、偉ぶったり、わがままをしたりせず、
湧いてきた気持ちをそのまま受け入れられるようになりました。

そのうえで誰かに相談したり、相手の話をよく聞くことができるようになっています。

社員研修ではありましたが、これを受講していなかったら
今の自分や家族はどうなっていたか恐ろしく感じます。

「箱」の考え方を知ることができてとても良かった。
本当に感謝しています。

会社でも、家族でも、人間関係においてはとても大切な考えだと感じています。

何となくいつもイライラしてしまう人、
自分はこれだけ頑張っているのに想い通りにならないことに腹立たしい人、

こうあるべきと自分にとても厳しい人、
思ったことを口にするのが苦手な人におススメしたい内容です。

 

今この文章を読んで下さっているあなたは、
社員
/部下と一緒に
会社の理想の未来が実現することを
願っておられると思います。

そのため、
社員
/部下の成長のために
様々なリーダー研修に参加して
スキルを学ばれているのではないでしょうか。

ところが、せっかく学んだスキル、

例えば
社員・部下にToDoリストを作成させたり、
タイムマネジメントを教えてみても

一向に社員の成長、
生産性の向上につながらず
徒労感を感じておられませんか?

もし、あなたがこのような状況に
なっておられるとしたら

もしかしたら不安定な土台の上に
スキルを積み重ねておられるのかも
しれません。

リーダー研修で学んだことが現場で機能しないのは・・・

いくらスキル(やり方)を学んでもどういうスタンス(あり方)で相手と関わるのかという
土台の部分が整っていなければせっかく学んだスキルを活かす事はできません。

安定した土台の部分(あり方)
を構築することが改善の大きな
第一歩となります。

 


「箱」と言われてもなんのことかわからないと思いますので、
ここで「箱」についてお話します。

この「箱」セミナーは

アメリカ・ユタ州にある
「アービンジャー・インスティチュート」という研究所が開発したセミナーです。

この研究所では法律、経済、哲学、教育、心理学などあらゆる分野の専門家が一堂に会して
組織内の人間関係を解決して収益性を高める研究が行われてきました。

そこでは「箱」という例え比喩を使って組織やチームが陥っている状態を表現しています。

この「箱」の考え方は世界20カ国の時代をリードする企業で採用され、大きな成果を上げています。

 


『箱セミナー』は世界中で大手企業はもちろん、中小企業でも
チームワークが向上することで自社の成長および、ビジョンの実現につながると考えている
経営者から何度もリピートで依頼されているセミナーになります。

その理由を動画でお話いたいますのでご覧ください

動画で話しているように企業の成長・発展のために重要なのは
『人材つまり人』なのです。

また、同時に企業の成長・発展を阻害いるのは
『働いている人たちの人間関係』なのです。

『箱セミナー』は人間関係の原因になっている

『箱』という概念を使って、問題を認識して、人間関係を一気に解決出来るセミナーなのです。
人間関係が良好になって企業は成長・発展を飛躍的に出来るように変わります。

ぜひ、御社でも人間関係で起こる問題を解決して、理想の企業に発展させませんか?

 



私もあなたと同じように職場の人間関係に頭を抱え 悩んでいた時代がありました。

そこで様々なスキルやテクニックを習得し 改善しようと試みましたが、
ほとんどが 失敗に終わるという結果だったのです。

そこで出会ったのが「箱」です。
このセミナーを受け数々の問題の原因となる 「自己欺瞞」というメカニズムを知りました。

そして、行動を変えるアプローチがうまくいかない 本質的なことを鮮明に理解できたのです。
それが、自分の小さな「箱」から脱出する方法です。






2日間で「箱」の基礎から「箱」から出る方法
そしてあなたが職場でそれをどのように実践していけばいいのか、
あなたの職場に合わせた実行可能な具体的なアクションプランを手に入れることができます。

あとはそれを実行するだけです。
少し解説しますと、無料メール講座で扱った
「心の持ち方」「自己裏切り」に加えて、私たちが陥りやすい「箱」の傾向があるんですね。
それは図のように「4つの箱」と呼ばれているものです。

私たちは無意識のうちにこれらの4つの「箱」のワナにどっぷりはまっているんです。
さらにあなたの「箱」が周囲にどのような影響を与えているか?
あなたが箱に入ることで周囲の人も「箱」に入れてしまう……。
それを「共謀」と呼びます。そしてそれが恐ろしいことを引き起こす……。
本当に恐ろしい……、でも、大丈夫!

1日目の最後は、「箱」から出る方法をしっかりと体感していただきます。
「箱」から出るプロセスは4ステップです。
ちなみにその初めのステップは メール講座やメルマガでも何度もお伝えしている
”「箱」の中に居ることに気づく”
なんです。

2日目は、実際に「箱」から出て職場で

  1. 難しい部下とどう向き合えばいいのか?
  2. 理不尽な要求をしてくるお客様にどう接すればいいのか?
  3. 同僚には?
  4. そして、上司には?

を学びます。
これはあなたを中心として職場での一般的な関係性を表したものです。

もちろん部下がいない方もいます。 自分が経営者で上司がいない方は、 株主や重要顧客を上司と見立てます。
そして基本的にこの4つの方向の関係性において 具体的にどうすればいいのか、
あなたの職場の状況に沿って実行可能なアクションプランを作成していきます。
実行可能なアクションプランを手にしたあなたは職場に戻り、翌日からそれを実践していくだけです。

いかがですか?

少し、イメージが浮かびましたか?

これが、 ”箱Choiceセミナー・スタンダード【職場編】”です。
2日間の内容は以下の通りです。

このように2日間で人間関係が劇的に変わるための仕組みを理解していただき、
実際にセミナー後はみるみる人間関係が向上していき、

組織が成長・発展していく企業が世界中に生まれていることから
箱セミナーは世界中で現在も開催され続けています。

社員とコミュニケーションが円滑になり関係がうまくいくようになりたい。

社員とともに理想の未来に向かって一丸となって取り組むことで
生産性を上げたい。

お互いを尊重しあえるようになりたい。

社員が成長し、仕事を任せられるようにしたい。

社員が目標に向かって自主的に行動するようになる。

社員が楽しく仕事に取り組め、
活気に溢れている会社にしたい。

自分のことだけでなく
社員/部下も幸せにしようと頑張っているリーダー。

困難と思えることにもじっくり向き合えるリーダー。

自らを高め、人間的に成長することで社員/部下を
育成できる器になろうとしているリーダー。

大学卒業後ソニー株式会社に入社。
エンジニアとして研究・開発に8年ほど従事。
その後労働組合の執行部で中央書記長、
中央執行委員長を歴任。

自らが選択するのではなく、
人から勧められてやる羽目になったことを
一生懸命取り組むことで自分の可能性が
広がることを経験する。

2004年から人事マネージャーとして研究所を担当。
産業カウンセラー、コーチングの資格を取り
主に技術系人材の採用評価、人材育成、
キャリアアドバイス、組織運営など人事全般に携わる。

社内のマネージャーや社員数百名との面談や社内向けマネジメント研修の
ファシリテーターも行う。

2007年 人事マネージャーとして部下との関係や
問題を抱えた職場への対応に悩み苦しむ。

その時に
人間関係の問題を主体的に解決するメソッド「箱」、

自分がワクワクしてやりたいことを見つける「ソース(SOURCE)」

といった人生でかけがえのないコンテンツと出会う。

2008 年 自分に起きた変化をより多くの人にも
体感して欲しいという思いから独立。

2009年 師匠であり、メンターとなる福島 正伸氏と出会う。

クライアントの可能性を本人以上に信じ自身が見本を示しながら応援する
「自立型人材育成」法を学ぶ。

「箱」との親和性も高く、ともに自身の核となっている。

2016年  和仁 達也氏のキャッシュフローコーチメソッドを学ぶ。

クライアントのビジョンの実現を資金面からサポートする
スキルと新たな仲間たちも得られている。

2021年 キャッシュフローコーチ協会MVPコンテストチャンピオンとなる。

現在は大手企業の企業研修や中小企業のコンサルティングを通して
組織の人の問題を解決することで企業の生産性アップに貢献している。

株式会社プロジェクト・ワントゥーワン代表取締役


アービンジャー公認ファシリテーター(箱Choiceセミナー)

福島正伸認定自立型人材育成インストラクター

(財)生涯学習開発財団 認定プロフェッショナルコーチ

MBTIÆ︎認定ユーザー、産業カウンセラー

日本キャッシュフローコーチ協会認定キャッシュフローコーチ

研修・セミナー実績

日本たばこ産業(株)ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング(株)

パナソニック株式会社 岩谷産業(株)(株)野村総合研究所

(株)マルハン 協和発酵キリン(株)日本ATM(株)

外資医療コンサルティング、大手印刷会社、大手造船会社

中堅IT関連会社、機械工作メーカーなど多数

 

私は今まで何百回も「箱」セミナーをやってきて気づいたことは
箱に入っていない人はほぼいないということです。

どんな偉い人でも上の役職の人でも、
ともすれば上の役職の人ほどこうあるべきみたいな「箱」に入っていてそれに気が付かずにいます。

そのイメージを脅かされそうになるとハラハラドキドキしてストレスを溜めています。

人は本来、困っている人がいたら助けたいと思うし、
心配して何かしてあげたいと思う心を持っています。

でも、「箱」に入っているとそれをしない理由を探し始めまてしまいます。

私が思うに、人が「箱」に入る時はその人に余裕がない時だと感じています。

人は「箱」の外の存在であるべきですし、「箱」の外にいられるはずなのに

役割だとか立場だとか状況に応じて「箱」に入ってしまいます。

本来のあなたに戻っていれば間違った選択はしません。

職場の中のいろんな無理難題ふっかけられたりして

余裕がなかったり、
もう納期が迫ってきたりしてるときに

相手を尊重できなくなってしまい、
知らないふりをしてしまいます。

本当に本来のあなただったら手を差し伸べるはずです。

たとえその選択を間違えたとしても

「箱」から出ていれば「あっごめんなさい」と謝って修正していけるはずなんですよ。

でもそれができないわけです。

相手のせいにしたり、環境や状況のせいにしたりついつい言い訳をしてしまいます。

でも、自分でも本当は答えがわかっているからそれで苦しいんですよね。

一回間違ったことを正当化してしまうとそこを「ごめんなさい」と謝って修正をしないかぎり
どんどん上塗りをしないといけなくなります。

はじめはこんな小さいハリボテなのにどんどん大きいハリボテになってしまいます。

実態はそこにはないのです。

だから本来の素の自分に戻ればいいのです。

現場をみると技術的な課題ではなくて人とか組織間の確執とかで問題が起こっていて生産性が落ちています。

みんな疲弊していたり、
共謀状態といってお互いが「箱」に入りあっている状態で足をひっぱりあっています。

お互いに共通のゴールを知っているはずなのにそっちに向かわないようなことをし始めるんです。

だから
「うわ、なんだよ、生産性をあげろって言っているけど現場をみるととんでもないじゃん」
ということになってしまいます。

技術的な問題ではなくて、人の問題で生産性を損ねている、
組織とかチームの成長発展を妨げているのです。

組織が成長発展したり今後も成果をあげ続けるには人が大事だってみんなわかっているはずなのに、
それを阻害しているのも人ですよね。

私はそこの部分のOSを入れ替えたい、というか修正して
みなさん楽になって本来のエネルギーを本来の業務に集中できるようにしたいのです。

そうしないと生産性は上がらないのです。 

箱」から出られると特徴的なのは相手の背景を思いやることができるようになることです。

「箱」に入っていると目の前の人のことを非難の目でみてしまいます。

「箱」から出るとその人の背景とか経緯に少し思いを馳せられるようになります。

道を歩いている人も

「私こういうことで苦しんでいます」

「こういうこと背負ってます」

とか言わずに平気な顔して歩いていますけど、

人それぞれやっぱり何かしら抱えて
「懸命に生きているんだな」と
「箱」をやっていると感じることができます。

あんなに強がっている人も弱いところあるし、
恥ずかしいところ、見せたくないところがあるし

だから

人間臭さというところに触れられます。

思いを馳せることで優しくなれ許容し、受け入れることができます。

僕自身そういうことに触れることで「箱」から出してもらえています。 

 一緒に「箱」について学び実践して良好な人間関係を作り、同じ目標に向かって
チームで取り組める組織作りをしていきませんか?

 

 

 

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