こんな成果が出ています!

 



 

あなたは
社員/部下と楽しく面談して
彼らの成長をサポートできている
手応えを感じているでしょうか?

私はよく、経営者や管理職の方々に
「社員/部下と面談することにワクワクしますか?」
と尋ねます。
すると
「やらないといけないから、立場上、
 仕方なくやっているわけで
 ワクワクどころか苦痛、憂鬱ですよ……」
という趣旨の回答が少なくありません。

あなたも他の皆さんと同じように
次のようなことで悩んでおられませんか?

 

こんなお悩みはありませんか?

 

☑やる気も意欲もない社員/部下に
 どう接したらいいのかわからず、
 面談が苦手、憂鬱、本当は、やりたくない

☑面談中の沈黙が苦手で、
 自分から話しかけなければと気遣いで疲れる

☑なかなかうまくいかない社員面談、
 やり方は本当にこれでいいの?

☑面談でどんな質問をしたらいいのかわからない

☑社員/部下が本音を話ししてくれない

☑社員/部下が思った通りに動いてくれない

☑評価の時期はお腹がキリキリする

 

そもそも社員/部下とは面談したくない?

 

なぜ、社員/部下との面談が
ワクワクしないのでしょうか?

その理由を聞いてみますと、

・部下のやる気が感じられない

・部下の自主性や積極性が感じられない

・部下ができない理由ばかりあげてくる

・部下が出来てもいないのにできたアピールばかりしてくる

・部下が何も答えないのでイライラする

・部下が自分の意見やビジョンを持っていない

・何度言っても伝わらない

・面倒くさい

などということでした。

 

でも、社員/部下にも言い分があるようです

 

一方、面談される部下も
面談が苦手だと感じている人は多いようです。

こちらの理由としては

・面談の目的が不明確

・上司が一方的に話してばかりでこちらの話を聞いてくれない

・何か取り調べを受けているように感じる

・上司が自分の成果や努力を認めてくれない

・一方的に上から押し付けられている感じがする

・上司が以前伝えたことを何も覚えていない

・いつも評価付こされている印象がある

・文句ばかりを言われる

・緊張する

などが寄せられています。

面談するあなたも
面談をされる社員/部下も
双方が苦手意識があり、
苦痛や憂鬱と思っているわけです。

双方がネガティブな感情を持ったまま
面談をしているとしたら
うまくいく感じがしないと思いますが
いかがでしょうか。

 

なぜ面談がうまくいかないのでしょうか?

 

さらに私は「面談が苦手」と言われている
経営者やリーダーに
「そもそも、あなたは面談のやり方を
教わったことがありますか?」
と尋ねると、
「そんなの教わったことはないですね」
とか
「過去に研修であった気もするけど……
すっかり忘れています」
との回答が返ってきます。

つまり、これまでご自分が社員/部下だった時に
上司から面談を受けた経験をもとに、
見よう見まねで面談をされている方が
ほとんどだったのです。

また、面談はその性質上、
密室で行われるので
他の人がどんな面談をしているのか
わかりませんし、
あなたの面談を客観的に見て
改善点をフィードバックしてくれる
人もいないわけです。

つまり、よくわからないものを手探りで行うがゆえに、
相手の地雷を踏んでしまったり、
お互いに面談へのイメージを悪くしてしまったり、
結果的にうまくいかないというワナに
陥ってしまっているのです。

だから……
あなたのせいではなく、
面談について知らないことが原因なのです。

 

一生懸命何度も言って聞かせているのに
どうして社員/部下は行動しないのでしょうか?

 

もしもあなたが
「面談が楽しくない、苦痛だ」
と感じているのであれば、もしかしたら……
社員/部下に
アドバイスを言って聞かせて
行動させようとしていませんか?

だけど、社員/部下は思ったように行動せず、
あなたはイライラやストレスが
溜まるばかり……
そんな状況ではないでしょうか。

一生懸命何度も言って聞かせているのに
どうして社員/部下は行動しないのでしょうか?

もちろん、あなたが上司の権限で
「やれ!」と言えば
社員/部下は行動します。
でもそれはある意味「脅し」で
行動させているだけです。

「脅し」による行動は
その時だけは行動しますが、
言われたこと以上のことはしませんし、
持続もしません。

なぜかというと……
社員/部下が自ら考え主体的に
行動したものではないからです。

では、どのようにしたら
社員/部下が自ら考え、
主体的に行動するようになるのでしょうか?
実は……
あなたが「あること」をするうちに、
社員/部下が自ら気づき行動をするようになる、
そんな面談メソッドがあるのです。

その面談メソッドを取り入れると
あなたも社員/部下も満足度が高く
ワクワクする面談になりますよ。

 

見よう見まねの自己流面談から
「社員/部下が成長する面談」へ

 



 

あらためまして、こんにちは。
人と組織のスーパーサポーター、
株式会社プロジェクト・ワントゥーワン代表取締役の
佐藤真一です。

私はソニー株式会社勤務時代に
研究所の人事責任者として
問題を抱えた職場への対応に、
また自身も部下を持つ上司として
いろいろと苦悩する日々が続いていました。

私も含めてほとんどの管理職は
部下と面談をしてコミュニケーションを図り、
問題解決に導こうとするのですが、
いくら話をしても
相手が問題の原因や解決策に
気づかないのです。
もちろん気づかないから行動することなく
問題は解決されないままです。

この悪循環を繰り返すだけで
一向に状況が改善しないことに
私はかなりストレスを感じていました。

相手が気づき、行動するにはどうしたら
いいのだろうかと
カウセリングやコーチングなどの
コミュニケーションスキルだけでなく、
私自身がどうあるべきか「あり方」も学びました。

そして現場の管理職、一般社員など
数百人へ実践しながら試行錯誤した結果、
私は相手が自ら気づき行動する
面談メソッドがあることに気づいたのです。

実は職場での「社員/部下との面談」は
基本をしっかり押さえて実践していけば、
決して難しいものではありません。

ただ、それを知らずに
見よう見まねの面談を漫然と
続けているだけではうまくいかないのです。

私の周りを見渡してみると、
やはり面談がうまくいかないと悩まれている
リーダー、管理職の方が少なくありませんでした。

そこで私がこれまで実践してきた
面談メソッドを
誰でもが再現できるように体系化して
お伝えすることにしたのです。

そして毎回大好評を得てきました
「社員/部下との面談パワーアップセミナー」を
いつでもどこでもPCでもスマホでも
何度でも動画閲覧でき、
納得いくまで学ぶことができる
オンライン講座として構築をしました。

講座では以下の内容を動画30本でお伝えしています

 

1.基礎編で学ぶこと、イントロダクション(動画4本、約25分)

 

基礎編を学ぶことでなぜ多くの人が面談が苦手、憂鬱に感じているのか?
理解できるようになります。

 

問題が起きるのはどのような組織?
ではどのような組織が理想?
4つの不安とは?
4つの不安を取り除けない理由とは?
面談に対するイメージ
部下の視点
上司の視点
面談を楽しめる度はいくつ?
部下との会話セルフチェック

 

2.面談の目的(動画2本、約10分)

 

この講座を学ぶことで面談の本当の目的がわかります。

あなたはどうして面談をするのか?
面談の本当の目的は?
面談で相手は何を手に入れるのか?
どうして面談が大事なのか?
面談の定義


 

3.リーダーとしてのあり方(動画1本、約10分)

 

関係性の土台作りを学べます。

行動よりも奥深く重要なもの
部下のことをどのように見ているのか?
部下との面談の成功のカギとは?
参考書籍の紹介

 

4.あなたの企業に求められる人材(動画2本、約10分)

 

人材像が明確になり、 思考や行動をどのように評価すればよいのか分かります。

あなたはどんな部下を望んでいるのか?
あなたの企業・組織・チームはどこへ向かっているのか?
どのようなところを評価する?
大事なのは一貫性と共有
理念、ビジョンの実現のために活用するのが面談
間違った目標管理制度(MBO)とは?
望ましい行動と望ましくない行動 あなたの役割は?

 

5.部下をみる(評価する)ポイント(動画4本、約15分)

 

上司として、部下の成長に向けて支援することができるようになります。

どこに注目するのか
成果が出やすい思考や行動か?
自律的に促されていくかどうか?
上司は何を知りたいと思っているか?
レベル感を意識させる

 

6.留意するポイント(動画5本、約15分)

 

「部下が気づき行動する」メカニズムが分かり、 実践のやり方が分かります。

思い込みをはずす
自己スキーマ、他者スキーマ
印象ではなく事実情報を収集する、そのためには?
気づくためのメカニズムとは?
話を聴くことで起こる変化とは?
上司と部下の話す割合とは?

 

7.さぁ面談をしてみよう!(動画2本、約15分)

 

部下の見極めが出来る(評価ができる)& 部下が自分で状況に気づく事が出来るようになります。

実践練習の仕方(例)
やっている人/やっていない人の特徴
よく使う質問

 

8.それでも陥りやすいワナ(動画10本、約30分)

 

実践時に気をつけるポイントを知りましょう。

自分がしゃべり過ぎる
沈黙の恐怖
アドバイスって本当に有効?
実は認めることは難しい
面談を時間軸で見てみる
正しい面談の仕方?

 

オンライン講座でのサンプル動画は以下のとおりです。

 

受講者の声

 
社員が自分で気づくようになりました。
私は面談のやり方をきちんと習ったことがなく、
これまで面談を受けてきた経験値しかありませんでした。
何も戦略的なものがない中で
面談をしないといけない状況だったのです。

質問をしても部下が黙ってしまうと待ちきれず、
「こんなことを考えているんじゃないの?」
とこちらから答えを言ってしまっていたのです。

部下はYESかNOで返事をするだけですのでこちらは
真意が分かりませんし、
部下が自ら考えて気づくこともありませんでした。

部下の気分によって話をしてくれる時もあるし、
話をしてくれない時もありました。
面談をしたことで返って
問題をこじらせてしまったこともあります。

この「社員/部下が成長する面談」を受講して一番変わったのは、
部下が返答に困って黙ってしまった時にも
話始めるのを待つことができるようになったこと
です。

部下が黙ってしまった時は、
何も生み出していない時間ではなく、
頭の整理をしている時間だということがわかったからです。

 

今までは部下が頭の中で考えている時間に
私が喋ってしまっていたので、
部下自身が考え気づくことができなかったのです。

そこで私が短く質問をして、
部下に自分の言葉でじっくりと話してもらう
ようにしました。

そうするとこちらも、
部下の考えていることプロジェクトの進捗状況や
これからどのように取り組もうとしているのかを
把握することができます。


部下も話をしているうちに
「どうしようかと考えていたことの
アイディアが閃きました」と喜んでいます。

「たくさん話を聴いて下さってありがとうございます」
と感謝されるようにもなりました。

部下との関係も良くなりましたし、
部下が自分で気づいたことを行動するようになりました。

スタッフの自立を目の当たりにすることができました。
私は典型的な男性脳でスタッフの悩みを聞くと
解決してあげたいと思ってしまい、
アドバイスをせずにはいられませんでした。
しかし、私が一生懸命アドバイスをしても
スタッフが行動しないので、
面談の成果が感じられずモヤモヤしていました。

「社員/部下が成長する面談」を受講して、
私は「自立型スタッフ」を望んでいたのに私自身が
「依存型のスタッフ」を生み出していたことに気づいた
ことが
一番大きかったです。
私の面談は、スタッフの話を聴かないばかりか、
私が一方的に上から目線で指導する
「説教親父」モード全開だった
のです。

それがわかってからは、
スタッフに問いかけをして考えを引き出す
「問いかけ親父」を目指して
います。

スタッフが考えていることをじっくり聴いてみると、
「思っていた以上に色々考えているんだなぁ〜!」
「へぇ〜。そんな視点もあるんか!」
と唸らされることもあります。

油断すると、まだまだ自分が
喋ってしまうことも多いですが、
面談の後にスタッフから、
「次回の面談を楽しみにしています。
何かあればすぐに連絡します」
と言われた時は超嬉しかったです。

面談で、スタッフが心の内をありのままに話しても、
私から否定をされたりダメだしをされることがない
安心安全な場づくり
ができつつあります。

その結果、当院主催のイベントを行った際に、
スタッフが自らアイディアを
考え実行して成功することができました。
スタッフの成長や
目標達成のサポートが
できるようになったことを感じています。

あなたが職場での人間関係が
しっくりきてないと感じられていたら、
この「社員/部下が成長する面談」
受講されたらいかがでしょうか?

この講座で学んだことを実践すれば、
人間関係が良好になり、あなたも部下も
お互いに成長できて職場が目指すゴールに近づけます


K様(医師 医院経営)

 
部下の本心を聞くのが恐かったんです
実は部下の本心がわからず、それを聞くのが恐いと思っていました。
でもこの講座に参加して、まずとても楽しくて、面白くて、
いろいろなヒントがもらえました。
いろいろな立場や状況でのケーススタディや考え方、
視点を知ることができて、本当に有意義な時間でした。
終わった時には恐怖感はなくなり、
人間って楽しいんだなって
思えました。

熊崎様 千葉県(教育関連企業・管理職)
面談に自信が持てなかったのが、楽しみになってきました
面談をしながら途中で、何のための面談なのか、
わからなくなっていたことがありました。
そして面談に自信が持てなくて……。
でもこの講座に参加して、面談するのが楽しみになりました。
参加者の方々と楽しくリラックスしながら学ぶことができましたし、
たくさんの気づきをいただけました。
”オートクライン”がとても腑に落ちましたし、
それを意識してみようと
思っています。

張本様 千葉県(エンターテインメント企業・経営)
「気付かせる」面談ではなかった事を痛感しました
どうしたら部下の成長を導き出せるのか、
そんな面談方法はどうしたらいいんだろう。
どうコミュニケーションを取ればいいのか、探していました。
実は面談についてのセミナー参加が初めてだったので、
最初はちょっと躊躇していたんです。
ただ、今の現状を変えてみたいと思っていましたし、
面談のマンネリ化を打破したいとも思っていました。
実際に参加してみて、気づかされたことが多かったです。
今までに行っていた部下との面談は、業務連絡であって、
「気付かせる」面談ではなかったこと
を痛感しました。

また、他の参加者の方々の悩みを聞いて気づいたこともあり、
とても参考になりました。
2週間後に控えている面談で具体的なことを試してみようと思っています。

田口様 東京都(大手サービス企業・管理職)
押し付けているだけだったんです
実は部下の話を聴くということがなかなかできなかったんです。
ビジョンや目標は何度も伝えていました。
それでいいと思っていました。
でも違ってたんですね。
私は伝えているつもりでしたが、押し付けているだけだったんです。

本当は部下の話を聴いてあげることが、
伝わることにつながる事だったんです。
今は部下の夢や話を聴くことが楽しくてしかたありません。
ちょっとしたことで大きく変わるんですね。
そして部下の育成を本気で考えられると、
自分で抱えていた仕事が自然とシフト出来て、
自分の仕事のステージも大きく変わりました。

O様 神奈川県(医療機関経営)
どんな状況でも部下の成長を支援することが私の役割
実は2人の後任店長候補の中から一人に絞らなくちゃいけない時に、
2人にどう伝えようかと迷っていました。
どう伝えたら2人とも文句が出ないか……。
そうです、私は自分が部下からどう思われるかだけに
意識がいっていました。

でも、大事なところはそこではなかったんです。
今は、2人の成長のプロセスに過ぎない、
どんな状況でも部下の成長を支援することが私の役割であることが再確認でき、
逆に楽しくなりました。
私の思いは部下にも伝わっているようです。

S様 東京都(サービス業店長)
意識が空回りしていました
医療スタッフと事務スタッフとのつなぎ役のリーダーとして
自分できちんとやらないとという意識が空回りしていました。
逆に周りが見えていなかったのです。
自分の関わり方を変えて、
スタッフと効果的な面談をすることで、
一人ひとりの強み/弱みがわかり、
信じて任せることが出来る
ようになりました。
何よりも自分が楽になれたことで、業務が好転し始めました。

Y様 神奈川県(病院事務リーダー)
スタッフは自分が思うよりもよくわかっていてくれたんだ
売上目標を達成するためにいろいろな策を講じていましたが、
なかなか成果が出ずにイライラしていました。
スタッフときちんと向き合うことで、
「自分がスタッフのことを
信頼していないのが問題の根源だったんだ……」
と気づきました。
そして、
「スタッフは自分が思うよりもよくわかっていてくれたんだ」
とわかった時は本当にうれしかったです。
自分の視点が変わると、
スタッフへ素直に感謝できるようになり、
一緒に働けることが楽しく感じられるようになりました。

A様 千葉県(店舗オーナー)

 

 

 

面談スキル向上の3ステップ

 

ただし、面談は学んだだけでは成果が出ません。
定着させるためには意識しながらの実践が必要です。
唯一の正解はありません。
実践と共に自分の引き出しを増やしていきましょう

       STEP1

「社員/部下が成長する面談」について知ることで、
面談へのネガティブイメージが払しょくされる


        ↓

面談が苦手じゃなくなる→少し楽しくなる!


 

       STEP2

「社員/部下が成長する面談」を実践することで、
社員/部下が自ら行動するようになる


        ↓

ますます面談スキルが向上する!

 

       STEP3

面談スキルを活かして会議など多人数の場でも、
参加者が自ら意見を言い合い行動できる
「場づくり」がで
きるようになる

        ↓

個人のみならず組織やチームとしての生産性向上が図られる!

 

3つのプランを用意しました

 

30本の動画を視聴しながら、
難しいと感じていた職場での面談を
「社員/部下を成長させる面談」に変革させる
オンライン講座をご用意しました。

オンラインの動画版は
パソコンだけでなく、タブレット端末やスマートフォンでも
しかもマイペースで何度でも視聴可能です。
また、スライド資料と面談シートなど各種資料もダウンロードができます。

そして3つのプランをご用意しました。
さらに、今回は特別に開業13周年記念価格
お得なプランをご用意しました。(価格は税込みです)
No. 項 目 概 要 ライト スタンダード プレミアム
¥77,000 ¥143,000のところ
¥110,000
¥594,000のところ
¥480,000
オンライン講座 動画30本
無制限メール相談 期間中何度でも 3カ月間 6カ月間
グループコンサル 1回60分
オンライン
3回 6回
個別コンサル 1回45分
オンライン
7回
動画視聴のみのお手軽なプランです 動画視聴後、3カ月間のグループでのオンライン・フォローアップでより効果的でおススメのプランです 動画視聴後、6カ月間のグループでのフォローアップと個別フォローアップを交互に行い、さらに強力にサポートします
 

「グループコンサル」では、
会員限定のコミュニティでオンラインミーティングシステム(zoom)を活用して、
同じ講座を学ぶ仲間と一緒にグループでのコンサルティングを受けられます。
これにより様々な視点が得られ、
また他の受講者の経験値も自分の引き出しに入れることができます。
(会員限定コミュニティにご参加いただくには、facebookにユーザー登録の必要があります)



 

また「個別コンサル」では、
グループコンサルとグループコンサルの間に
佐藤真一のワンツーマンでのコーチングで、
さらに個別の課題にフォーカスして、スキルアップを図ります。
(※別途実費にてスタンダードプランに付加することも可能です)

※こちらのページでご紹介している内容は、
個人向けサービスでの提供を想定しています。
企業や組織でのご導入を検討される場合は、
対象人数に応じたカスタマイズをさせていただきますので、
お気軽にご相談ください。
【問合せ先】 info@project121.jp


 

グループコンサル受講者インタビュー

 

グループコンサルの良かったところは
他のメンバーの面談事例を共有できることです。
1人が経験できる面談件数は限られていますが、
他の人の事例を知ることで
自分の引き出しを増やすことができます。

グループコンサルの時に
面談のリアルな事例をもちより
「こんな時はどうしたらいいか?」と
メンバーでディスカッションすることで
貴重な気づきが得られます。

面談がうまく行かない原因の一つに、
面談は密室で行われているので
「他の方がどのように面談をされて
いるのかわからない」
ということがあります。

こうやって同じ悩みを持ったメンバーが
集まって話をすることで
他の方がどのように面談されて
いるかがわかります。

良い点は取り入れ、
改善点をみんなで話し合うことで
見よう見まねでうまく行かなかった面談が
社員/部下が成長する面談へとバージョンアップ
することができます。

 

田中 孝男様 Life Management 代表

インタビュー動画はこちら

⇩   ⇩

 



 

なぜ私がサポートできるのか?

 



今回は、私が培ってきた面談の心得、ノウハウ、ヒント、失敗談(?)
を全て出し切ります!
ソニーでの21年間のキャリアの中で、
自ら部下との関係に苦悩していた中、
徐々に関係を良好にしていきました。
その重要なポイントが「面談」だったのです。

また、現場の人事責任者として、
経営トップや数百人の現場管理職の抱える問題と
向き合ってきた実績があります。
さらに、コーチングやカウンセリングで裏づけされ、
なおかつ現場で実践してきた確かな
コミュニケーション・スキルで
あなたを継続的にバックアップできます。

そんな私だからこそあなたをサポートできると思っています。

 

 

人と組織のスーパーサポーター
株式会社プロジェクト・ワントゥーワン
代表取締役
佐藤 真一

 

Q & A

 

Q.オンライン講座は初めてで、それだけで習得できるのか不安です。

そうですよね、慣れていないと不安になりますよね。

基本的には30本の動画を観ていただくだけでも、
面談についての面談の心得、ノウハウ、ヒントが得られ、
あなたの面談スキルアップのきっかけとしていただけます。

ただ、より効果的に習得していただくために、
ライトプラン(動画視聴のみ)以外にも、
無制限メール相談(3カ月)と
60分/回×3回のグループコンサルを付加したスタンダードプラン

さらにアフターフォローを充実させたプレミアプラン
ご用意しましたので、ご自身に合ったプランをご検討ください。

 

Q.個人ではなく、企業や組織のリーダーたちを受講させたいのですが……。

それは理想的なスタイルだと思います。
人数規模や現在おかれている状況や環境などを踏まえて、
カスタマイズした提案をさせていただきます。
それをもとにご検討いただければ幸いです。
まずはお気軽にご相談ください。
【問合せ先】 info@project121.jp